キリスト教神秘主義

『キリストにならいて』を、20ページほど読み進めた。ぼくはいまのところ、キリスト教神秘主義というものに興味がある。エックハルトの『神の慰めの書』を読んだら、『ベーメ小論集』を読みたい。その次は、アウグスティヌス『告白』かな。自分のいまのおもな関心の対象は、鈴木大拙西田幾多郎エックハルトベーメなど。