宣言どおり

ビル・エヴァンスの『ワルツ・フォー・デビイ』の一曲目の「マイ・フーリッシュ・ハート」の冒頭のピアノの一音を聴いてなにも感じないやつは、ジャズを聴く資格がない、ということを誰かが言っていた。音楽評論家だったと思う。こういう言い方が好きではないという人も多いだろうけど、ぼくはこういうはっきりとした言い方はわりと好き。

 

今日は、昨日宣言したとおり、ビル・エヴァンスの『ワルツ・フォー・デビイ』、『サンデイ・アット・ザ・ビレッジ・バンガード』をひたすら繰り返し聴いている。